平成24年6月

代表取締役に関口裕貴が就任

 
平成17年8月

代表取締役に関口正昭が就任
アクリル樹脂の長い経験から、アクリル板状物(特許出願中)や、Sパネル(光子板)の製造に着手。

 
平成14年3月

2002年度事業変革の元に、新組織体制を発足
本社を山田工場に移設し、業務の迅速化、工場集約化と共に、全社員一丸となった更なる結束力の強化を目指す。

 
昭和59年7月

事業拡張と新時代への対応から山田工場を増改築
アクリル部門を移設し、全製造部門の工場集約化をはかる。

 
昭和45年1月

埼玉県川越市大字福田に山田工場を新設
射出成形、圧縮成形、FRP成形の各部門を同工場へ移設する。

 
昭和28年6月

事業拡大により昭立プラスチックス工業株式会社に商号及び組織を変更
本社を埼玉県川越市脇田本町に移転。アクリル部門の他、射出成形、FRP成形による各種製品の製造を開始する。

 
昭和28年3月

「遠心力による合成樹脂管状体の製造方法」の特許取得
遠心注型法によるアクリルパイプの生産、販売を本格的に開始する。

 
昭和23年3月

アクリル樹脂板のスクラップよりアクリルモノマーを再生
アクリルモノマーの注型による、板、管、棒などの製品を開発する。

 
昭和20年10月

埼玉県川越市宮下町に昭立製作所を設立
アクリル樹脂板、並びにフェノール、ユリア樹脂等の成形加工を主に個人経営として操業を開始する。

 
 
Shoritsu plastics IND. Co.,LTD